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エロゲーまとめ

アイコミとサマバケはどっちがおすすめ?違いはある?

ILLGAMESの新作アニメ調3Dキャラクリエイトゲーム『アイコミ』が登場!

前作『サマバケ!すくらんぶる』と見た目が似ているため、どちらを購入すべきか迷っている方も多いのではないでしょうか。この記事では、両作品の違いを説明しつつ、どちらがおすすめかを解説します。

結論:これから遊ぶなら新作『アイコミ』がおすすめ!

以下、サマバケからの進化をまとめました👇

  • キャラクターの立体感が向上
    好みが分かれるところですが、肌の質感に血の通ったような赤みが加わり、立体感が増したことでキャラの魅力がアップ。グラフィックの違いは細かい部分に現れるため、じっくり比較しないと気づきにくいレベルですが、確実に進化しています。
  • 性格の種類が豊富
    『サマバケ』では初期のヒロインの性格が10種類と少なく、アペンドを追加しても18種類止まり。一方、『アイコミ』は最初から20種類の性格が用意されています。さらに、女教師、カフェ店員、司書といった個性的な固定キャラ3人も登場。彼女たちの容姿もクリエイト可能で、Hシーンも楽しめます♡
  • 会話パターンの増加
    『アイコミ』では会話パターンが増え、20性格もあるのでキャラとのやり取りがより多彩に。キャラとの交流が深まり、没入感がさらに高まっています。
  • キャラクリエイトの自由度が大幅アップ
    サマバケのキャラクリエイトも自由度が高く好評でしたが、本作ではさらにキャラクリエイトデータが増え、アクセサリースロットも40個に増加。髪の付け加えパーツなどを活用することで、複雑なキャラ再現も可能になりました。処女作であるハニカムの予約特典だったリーパーセット衣装が収録されているのも嬉しいポイントで、今後も衣装やクリエイトデータの追加配信が予定されているため、さらなる進化が期待できます。

  • Hシーンの没入感が向上
    『サマバケ』ではHシーンが謎の空間で行われ、没入感に欠ける部分がありました。しかし、『アイコミ』では教室、プール、野外、トイレの個室など、マップ上のオブジェクトと連動したシチュエーションHが楽しめるようになり、臨場感が格段にアップ!

  • TPS視点の採用で快適な移動
    『サマバケ』の定点カメラ視点では、キャラが遠くに移動すると見づらい問題がありました。一方、『アイコミ』はTPS(三人称視点)を採用し、『コイカツサンシャイン』を思わせる快適な操作感を実現。マップ移動がスムーズでストレスフリーです。


過去作の『サマバケ』『ハニカム』で作成したキャラは『アイコミ』にコンバート可能なので、サマバケを先に遊んでみて、後からアイコミへ引っ越すのも良いと思います。

グラフィックやキャラクリエイトの自由度、Hシーンの没入感、操作性の向上など、『アイコミ』は『サマバケ』を上回る進化を遂げています。これから遊ぶなら、新作の『アイコミ』が断然おすすめで、今後のアップデートも楽しみな一作です。

アイコミ(本体)

公式サイトから、他のユーザーが作ったキャラクターをダウンロードできる『キャラクターアップローダー機能』や、キャラを細かく動かして、自分好みのシチュエーション撮りが可能になる人気機能『DIGITAL CRAFT対応プログラム』※1、新衣装『姫武者』『パイレーツ』なども無料で配布されているので、ほしい方は覗いてみてください!👇

※1:DIGTAL CRAFT対応プログラムは、元々存在する「DIGITAL CRAFT(ハニカムドルチェ もしくは プレーン版)」をアイコミでも使えるようにするプログラムです。その為、DIGITAL CRAFTで遊びたい方は、個別でDIGITAL CRAFTも用意する必要があります。

下記はプレーン版のリンクです↓※ハニカムドルチェを持ってる方は必要ありません。

大型アペンド『アイコミ ナイトツアー』登場!

本編をさらに面白くする有料追加コンテンツが配信されました。

追加要素

  • 性格(+5種)
  • イベント
  • マップ
  • H体位
  • 髪型
  • 衣装
  • アクセサリー

語尾が「のだ」の無邪気や真面目、お調子者、無口、ノリノリ(関西弁)といった新性格が追加。

他にも、ヒロインと海外デートを楽しめる新イベントが追加され、ナイトプールなどでイチャイチャセ〇クスが楽しめるようになります。(既存の20性格にもイベント用の新規オリジナル音声が追加されるのも嬉しいですよね)

H体位には、ラブラブ濃厚Hの他に、男複数体位も追加されて、シチュエーションの幅が広がります。衣装が増えるのは単純に嬉しいので、キャラクリエイトの幅を広げたい方は導入するのがいいでしょう。

本記事の内容は以上です。

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