【ポケモンマスターズ】キモリとサマヨールの効果が誤表記で返金祭りになってるらしい…

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スマートフォンアプリ【ポケモンマスターズ】が今ネットで大荒れの模様…

理由はゲーム内で登場するポケモンの技に「クリティカット」と「クリティカットG」という技があるのだが、効果の説明に間違いがあったそうだ。

「急所率をあげる」と表記するところを「急所率をぐーんとあげる」と表記。

文ではあまり差があるようには感じられないと思うが、ポケモンの世界ではかなり重要な部分となっています。

正直こういうのはソシャゲではよくあることなので、そこまで荒れる必要があるのか?と思っていたが、問題だったのは運営の対応の方だった。

こういう誤表記があった場合、他のソシャゲならお詫びとしてなにかアイテムを配布したりなどの対応があると思う。

しかし、ポケマスはそう言った対応はせずにただお知らせで謝っただけだった。

さらには誤表記の「ぐーんとあげる」に合わせるのではなく、元の「あげる」に下方修正してしまった。

上方修正にすればよかったのに…

課金者も多かったそうでこの対応にぶちギレ

SNS上では「返金しろおおおおおお!」という声で溢れかえっている。

 

実際には各ストア(App Store 、Google Play Store)で返金申請を行えば課金した分は戻ってくるそうなので、もし課金してキモリやサマヨールを当ててしまった方がいたら返金の申請をしてみるといいでしょう。

注意:返金してもらうと垢banになってゲームをプレイできなくなる可能性もあるため、これからもポケマスを遊んでいこうと考えてる人は少し考えた方がいいでしょう。

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