✓Amazon ゲーム売れ筋ランキング

すぐ使える「フラットライン」のリコイル制御のコツ、意識すること【Apex Legends】

Apex Legends
Apex Legends
この記事は約2分で読めます。

こんな悩みを解決します・フラトラのリコイル制御が苦手

・中距離でも使えるようにしたい

・簡単に克服できる方法が知りたい

降下してすぐに拾った武器が「フラットライン」だったとき、私はよく絶望していました。なぜなら、反動が激しすぎて使い物にならないから!(そんで撃ち負けて即退場)

ランクを上げていくうえで、このフラトラアレルギーを克服しないといけません。そして、色々練習してフラトラのリコイル制御のコツが分かったので、ここで共有しようと思います。

30分でこれぐらい上達しました!

ちなみにパッドでもキーマウでも大丈夫な方法なので安心してください!(説明はパッド勢向けにしていきます)

フラトラのリコイルの特徴

まず、20発分の反動が↑こちら

うん、くそムズ(;’∀’)

撃ってるときに、これと逆の動きをすれば綺麗に集弾するのですが、それには相当な練習が必要です。この記事の目標はすぐにフラトラを使えるようにすることなので、次の画像を見て下さい。

この赤線をイメージしてください。ちょっとは分かりやすくなったはずです。

毎回、ひだり→みぎ→ひだりと動きます。なので、これとは逆の動き(みぎ→ひだり→みぎ)をリコイル制御の時に加えてあげればいいのです。

このリズムでリコイル制御せよ!

ボイスロイドで音声を加えた動画を作成しました↑

脳内で毎回この「みぎ~ひだり~みぎ~」のリズムを意識しながら練習してみてください。面白いくらい集弾します。(騙されたと思ってやってみて)

コントローラの場合、スティックを傾けるのは少しだけでいいです。ほんの気持ちだけ、この右や左のベクトルを加えてあげてください。

動きながら当てるには動画では左右に動きながら撃っています。適当に動きながら先ほどの「みぎ~ひだり~みぎ~」をやっても当たりません。それではどうするのかというと、「みぎ~ひだり~みぎ~」のリズムに合わせて移動スティックを逆に動かしてください。これでめちゃくちゃ当たるようになります。

ワンポイントアドバイス

フラットラインの2発目は強めの反動が来ます。

この時だけグッっと強めに制御してあげましょう。これでもうフラットラインが実戦で使えるレベルになっているはずです。

動くダミーで練習しよう

もっと実戦で使えるレベルにするために、動くダミーでエイム練習するのもいいでしょう。動く敵にフラットラインを当てるの地味に難しいのでやってみてください(笑)

コメント