加藤純一の『ブラック企業の生き方』をバイトで実践してみた

雑記

こんにちは!

居酒屋でバイトしてる僕です!

僕が働いてる場所はブラックではないのですが、加藤純一さんの『ブラック企業の生き方』がとても役に立ったので紹介していきます。

 

今回参考になったのは、ちょうど動画で再生されてる部分からです。

周りから自分の評価を上げる方法を解説してるので、時間に余裕のある方は見てみて下さい。

スポンサードリンク

実戦した

普段僕は高校生と同じ22:00までバイトしています。

大学生の仲間は、夜遅くまで一生懸命働いてるのに対し、僕だけが早く帰ってるので、周りは僕のことを根性のないやつ・やる気がないやつだと思っていた事でしょう(完全な妄想ですが)

実質僕はニートみたいなもんなので、ラストまで働くことは可能でした。しかし、めんどくさいという気持ちが強かったため22:00までという制限をかけていたんです。

 

バイト仲間からはよく「僕くんラストまで働かないの?」と、言われましたが、僕はそれに対して「ごめん、あした大学1限からだから働けないんだ…」と返してました。

この青文字の部分が今回『ブラック企業の生き方~技編~』を参考にしたところです。

普段、22:00までしか働かないやつが、ラスト(24:00)まで働いたら周りはどう思うでしょうか。

 

周り『僕君、あした一限からでしょ?大丈夫?』って心配してくれるんです。

僕『そうですけど、皆さん忙しそうなんでもう少しやっていきます!』っていうと、(こいつ…大学一限からなのに頑張ってるな…)って周りんが思うんです。

 

そして、忙しい時間帯が過ぎて落ち着いたころ「今日は本当に助かったよ!ありがとう!今度なにか奢らせて!」と言われ、僕の評価が勝手に上がりました。

 

確認しますが、僕はただラストの時間まで働いただけですからね?

普通の事をしてるだけですよ?

 

加藤純一さんの『ブラック企業の生き方~技編~』が役に立ちました。今後も参考にします。

 

というか、この記事書いてて思ったんですが、僕って結構ズルい人間なのかも…でも、働きたくないんだからしょうがないじゃないよね…

最後まで読んで下さりありがとうございました。

コメント